全国からプロの治療家が集まるJBM療法です!坐骨神経痛・オスグッド・三角骨障害・極度の側湾症などの症状の中でも重症なケースを劇的に改善出来るのはJBM療法だけです!

脳科学療法

脳科学が世界を救う


人の身体は脳によって支配されております。

ですから、いくら身体が健康であっても、脳が傷ついたり疲労したりすると、それと同時に身体が言うことを聞かなくなってしまいます。


痛みや病気は脳が身体に送った危険信号です。

危険信号を感じた時は、異常事態が起きていることを認識しなければいけません。

異常事態を認識し、なぜ異常事態が起こってしまったのか?その原因究明に努めなければいけません。


自己免疫疾患

例えば、自己免疫疾患(異物を認識し排除するための役割を持つ免疫系が、自分自身の正常な細胞や組織に対してまで過剰に反応し攻撃を加えてしまうことで症状を来す疾患の総称)の様に、自分の身体を守るためにある免疫系が自分の正常な細胞に攻撃を仕掛けてしまうという異常事態がありますが、何故その様なことになってしまうのか?という部分が未だに解明されていないところです。

原因なくして結果はありませんから、自己免疫疾患にも必ず原因はあります。

しかし、その原因が未だに解明されていないというのは何故でしょう?

それは、原因を探す場所が根本的に間違えているから!なのかもしれません?



自己免疫疾患は女性に多い

ウィキぺディアでの解説では『多くの自己免疫疾患は女性に多い。理由は明らかになっていないが、ホルモンが関与しているという説がある。』と書いてあります。

①自己免疫疾患は女性に多い!

②理由は明らかになっていないが、ホルモンが関与しているという説がある。

ここが大事なポイントとなります。

上の①に関しては明らかな事実です。

しかし②については、あいまいというか、可能性でしかなく、決定的なものではありません。


バセドー病

膠原病の代表的な病気の一つで甲状腺機能亢進症のバセドー病といものがあります。
この病気は、甲状腺臓器の特異性な自己免疫疾患のひとつで100人中2~6人いると言われており、女性患者が男性患者より5倍と多いのも特徴としてあげられます。

膠原病以外にも、現代医学を困らせている症状で側湾症というのがありますが、これもまた女性に多い症状の一つでもあり、原因不明とされているので改善不可能なのが現状です。

※JBMでは原因を特定できておりますので、改善に成功しております。

他にもオスグッドや三角骨障害などの症状がありますが、これも成長痛やオーバーユースが原因と思われており、改善が難しいとされております。
しかし一部の治療家の中では、改善法が確立されており改善実績はあるのですが、その中でもやっぱり女性の患者さんが多く、男性よりも改善は難しいと言われているのは事実です。



この様に何故、原因不明の疾患が女性に多いのか?というところが原因究明の大きなポイントとなります。


男性と女性との違いの中で、どの部分が病気に大きく関与しているのか?


その疑問を解き明かすのがJBMの脳科学療法です。



脳科学療法の考え方

①脳は間違い(危険物)を感知します。

②脳は間違いを見つけると危険信号(痛みや病気)を身体に送り込みます。

③危険信号に気付いたとしても、間違いを改善してもらえなかった場合、脳は自分の身体の正常な細胞を攻撃して、更に大きな危険信号を送り込むことによって、間違いが蓄積されていることを知らせようとします。
これが自己免疫疾患であるとJBMでは考えます。

④この様に脳は自分の身体に対して攻撃を仕掛けることもありますが、それと同時に、脳は常に自分の身体を回復させる準備もしております。

⑤身体を回復させるには、検査には映らない間違い(危険物)を取り除かなければいけません。

⑥脳はどの様な間違い(危険物)を感知しているのかが一番重要なポイントです。

⑦現代医学でも解明できていない、検査には映らない間違いとは何でしょう?

⑧それが分かった上で間違いを改善出来れば、脳はすぐに危険信号を送るのを止め、自分の正常な細胞への攻撃を停止し、身体を改善させる働きに切り替えます。


この様な脳の働きを解明し、その働きを利用して改善に成功したのがJBMの脳科学療法です。

脳科学療法は、JBM史上最高の治療法である!と言っても過言ではありません。




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